乳がん検診無料クーポン

ようこそ、おおくぼ乳腺クリニックのホームページへ。
ご無沙汰しちゃいました、すみません。

7月に入って、長崎市にお住いの40歳の女性に向けて、
乳がん検診の無料クーポンが送られてきたと思います。
受け取った方に限って無料で乳がん検診(マンモグラフィー2方向撮影)を
受けることができます。
来年の3月までの使用期間が決まっていますので、
忘れてしまう前にぜひご予約をしていただいて受けていただきたいと思います。

受診の際にはそのクーポンがないと受付られないので、忘れずにお持ちくださいね。思い立ったらまずご予約を!
予約はメールフォームから、または直接お電話をください。お待ちしております。

紫陽花祭り

ようこそ、おおくぼ乳腺クリニックのホームページへ!

季節はいつのまにやら、もう梅雨間近です。気温の変化になかなかついていけず、体調を崩す方が多いです。みなさん気をつけてください。

眼鏡橋のある中島川沿いは紫陽花祭りが始まって、何種類もの紫陽花が綺麗に咲いていました。みなさん、大きな立派なカメラで写真を撮っていましたが、私はiPhoneで撮りました。

18時過ぎに撮りましたが、それでも綺麗に撮れたと思います。みなさんもぜひお散歩がてら行かれてみてください。

お世話になりましたby濵田

ようこそ、おおくぼ乳腺クリニックのホームページへ。
大型連休を前にみなさんいかがお過ごしですか?
元号変更までもう1週間を切りましたね。

みなさんからチラチラとお尋ねされていますが、
長年受付に座って笑顔でたいおうをしてくれていた濵田さんが退職されました。

 

当クリニックとしては大きな痛手です。
院長も絶大なる信頼をもつ重要人物だっただけに、
「やめないでーっ!」と大きな声で言いたいところでしたが……
こればかりはご本人の飛躍のために送り出してあげないとですね。
縁は切れないと思うので、これからも120%彼女を応援していきたいなと思います。

濵田さん、本当にお疲れ様でした。
たくさんのありがとうとともに、これからの濵田さんのご活躍を心から祈っています♪

あっという間に・・・4月になりました。

おおくぼ乳腺クリニックのホームページへようこそ!

HPの更新を気にしながらも、日々の仕事で精いっぱいの日が続いておりまして
置き去りのブログになってしまいました。
そんなうちに桜が咲き・・・満開になり・・・散っていっていますね。
お花見の時間がなく通勤途中の桜をちらちらみることしかできませんでしたが、
やはり季節を感じる代表的な樹木ですね。

私が中高と通学した神奈川県相模原市の学校のキャンパス内には、
100年桜と呼ばれる大きな大きな立派な桜がたくさんあり、
近所の人はもちろん遠くからも見学にくる学校です。
キャンパス内は幼稚部から大学までがあり、それぞれの校舎からほかの校舎は見えないくらいなので、とても広々としていて、
桜並木のほかに、銀杏並木もあり、栗の木もたくさんあり・・・フランス庭園と呼ばれるお庭はつつじがあふれ、季節を感じられる素敵な環境でした。
ちょうど今月から放送されている月9と呼ばれるドラマの撮影が行われていて、
きれいになった校舎をうらやましく見ています。
今年もたくさんの方々が100年桜を見に来てにぎわった様子がFacebookで報告されていました。
「ちょっと見てくる!」というにはちょっと遠すぎますが、
いつかまた春に母校に行きたいな~と思います。

【あびき】とは??

ようこそ、おおくぼ乳腺クリニックのホームページへ。
あっという間に春になりましたね。
桜の開花宣言も長崎はどこよりもはやかったそうで、
あちこちで桜を見ることができています。

さて、昨晩の長崎駅あたりの浸水、ご存じですか?
【あびき】現象というそうです。

【副振動(あびき)】とは、短い周期で海面が大きく上下する現象で、
長崎市では昨晩午後8時40分ごろから午後9時20分までに約30分周期で
最大105センチの高低差を観測したと長崎市消防局より発表されました。

 副振動は高潮や津波とは異なり、
海面上の気圧の振動などが原因で発生すると考えられている海面の昇降で、
冬から春にかけて、九州西岸の入り江などで高低差が大きくなりやすいそうです。
長崎港では21日午後8時35分が大潮の満潮で、
そこに副振動による海面上昇が重なり、潮位が異常に高くなったとみられるとのこと。

 浦上川沿いの稲佐地区や市中心部の銅座地区が一時冠水し、
JR九州長崎線の浦上―長崎間で線路が冠水したため、
午後8時45分ごろから約1時間半、運転を見合わせていました。

実はこの時、次男が乗っている市内を走る路面電車が冠水に遭い、
路面電車はストップ、あたりの電気も消えていたそうです。
夜のテレビのニュースには息子の乗った路面電車がまさしく映り、
立往生する電車がしっかり報道されていました。
息子によると、あふれかえった水は引いていくのも早く、
思ったよりも電車が動き出したのは早かったと。

長崎の地形ならではの現象でしょうが、息子は貴重な体験をしたようです。